カレンダーには、十二支から始まり十干・九星など、ふしぎな「漢字」が書かれています。
実はそれぞれに少しずつ違う性質があって、それを知ると、日常がちょっと良い感じになるかも。
そこで、日本のカレンダー「暦」を、性格や雰囲気を持つキャラクターとして擬人化してみました。
そのキャラたちが織りなす物語が「こよみしごと」です。
こよみしごとで やっていること
こよみしごとでは、干支・十干・方位・季節の流れなど、日本の暦にある考え方を、物語として楽しめる形に落とし込んでいます。
占いそのものを提供する場所ではありませんが、日々の流れや気分の切り替え、節目を意識するのが好きな方にも、楽しでいただけるかもしれません。
バズや流行よりも、ゆっくり読めて、あとから何度でも戻ってこられる場所を作りたいので、作品は基本的にサイトにまとめています。
「今日はどんな日か」
「今は進むより整える時かも」
そんな感覚を、難しい言葉を使わず、楽しく共有できたら嬉しいです。
夢
干支・十干・九気などは特徴や属性がそれぞれちがい、それを理解して日常に活かすと良いことがあると聞きました。
この知識を深めることで、見た人たちにメリットがあれば、一石二鳥でいいな…というのが個人的な夢(妄想)です。
入口はこちら
どこからでも読めます。
なんとなく眺めるだけでも楽しいので、気になったところからどうぞ ↓



