「暦」をキャラクターにした物語です。
カレンダーで見かける文字たちが、もし人だったら? そんな発想から生まれました。
十二支 や 十干 などが、ちょっと変わった「町の住人」として登場します。
イラストとショート漫画で、ゆるい日常を描いています。
専門的なことを知らなくても楽しめる
それぞれのキャラにはタイプがあります。
明るい子、静かな子、マイペースな子。「推し」を見つけてもらえたらうれしいです。
(“属性”もあるので、将来、さらに楽しめるかもしれません)
なぜ暦?
暦にはいろいろな性質があります。でも、言葉だけだと覚えにくい。
だったらキャラにしてしまおう! 物語にして、自然と覚えられたらいいな、と思いながら描いています。
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どこからでも読めます。
なんとなく眺めるだけでも楽しいので、気になったところからどうぞ ↓







